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書道大筆 一休園 欧法筆
4号鼬毛 欧法筆 OHOHITU
弘法も筆を選ぶ
¥8,400 \6,720(税込)
| お名前彫りのサービス出来ますよ! |
| 定価¥5000以上の商品をお買上のお客様には名前入りの |
| サービスをさせていただいております。ご希望の方はカゴ横 |
| の選択箇所を「名有り」としてください。 |
※筆の腹の部分を使えば半紙2字にも使えます。
| ■毛質 |
イタチ毛・芯の1部に馬毛 |
| ■直径×穂丈 |
9×44mm |
| ■軸径×軸長 |
12×208mm |
| ■硬さ(柔⇔硬) |
1・2・3・4・5 |
| ■商品特徴 |
初心者〜上級者
半紙用で、楷書・行書としてお使いください。使い易いと評判はピカイチです。穂先が鋭く、切れ味の良い線を出せるのが特徴です。
¥5250定価の欧法筆との違いは穂先の長さにあります。
言い換えれば命毛の長さの違いです。命毛が長いことにより、線の伸びに差が生まれます。穂先の長さの少しの違いですが、線に対しては大きな違いとして現れます。
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作品用でワンランク上をご希望の先生には精選狼亳をお勧めします。 |
使いすすめるうちに、穂先は磨耗します。
これは穂先の鋭さが特徴の欧法筆には致命的です。いままでのようなシャープな線が出なくなってきたと思った時、それがその筆の寿命といえるかもしれません。 |
お客様がその筆を愛し、長く使いたいと思っていただけるなら、同じ筆を3〜5本購入されることをお勧めいたします。
それらを交互に使い分けることによって、筆は休息中に息を吹き返し元気になります。 |

この筆を作っているはこの方です。
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伝統工芸士
中 川 聖 峰 |
伝統工芸士とは
伝統的な技術・技法によってつくり出された熊野筆。昭和50年には毛筆産業として全国で初めて通産大臣より「伝統的工芸品」の指定を受けました。熊野筆の製造に12年以上携わり、筆作りにおいて高度な伝統的技術を有する筆司もにが通産大臣より伝統的工芸士として認定されています。
日本一の筆の町を支えているのは職人の技です。現在、熊野町には約二千人もの「筆司(ふでし)」と呼ばれている筆づくりの技術者がいます。なかでも
40〜50年もの間筆づくり一筋に取り組む「伝統工芸士」といわれる筆司は、全国の書道家の特注品を手掛ける程の筆づくり名人です。
女性2人を含む二三名の筆司が伝統工芸士として活躍し、数々の名品を世に送り出しています。
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5250円に満たない場合、書道教室のご友人と共同購入されてはいかがでしょうか?
送料無料が使えてお得ですよ。
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弊社でお取り寄せ可能かお調べた上で、ご提供可能かお知らせいたします。
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